夜泣き1


このブログでは読んでいただいている方に、
快適な睡眠ができるような情報を提供しています。





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ところで睡眠は食欲と似ている部分があります。

両方とも生理的な欲求であり、
毎日の生活には欠かせないものです。


その辺は同じ生理的欲求でも
性欲などとは違うところです。


もちろん人によっては

毎日性欲を発散させないと…

という人もいるでしょうが



若いころと違って、
普通の人はそうでもないのです。



ところが睡眠は昨日寝たから

「当分寝なくても良い」

とはなりません


毎日一定程度寝なければなりません。



そして食欲
毎日食べなくてはなりません。


ネコ9


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眠りの間食にご用心!


食欲の場合も毎日一定の時間に
とることが健康への近道です。


胃を働かせる時間と休ませる時間に
メリハリをつけ、
なおかつ一定のリズムを保つため、
同じ時間に食事をとるべきです。


そのとき間食は控えるべきでしょう。





それと同じように眠りにも間食があります。


そう…昼寝です





実は昼寝には効能があります。


毎日昼飯後に眠くなるのは
胃に食べ物が入り消化するためではありません。


それなら夕食を食べてすぐに寝ると
寝苦しいことの説明がつきません。


昼飯後に眠くなるのは
生活リズムのためです。



つまり朝起きて、ちょうど真ん中くらいの
2~4時には眠くなるのです。


本当は昼飯時よりもう少し遅い時間帯に
眠くなる時間が来るのです。


それが昼飯後のほっとした時間帯に
段々眠気が襲うのです。


この時間帯に軽く昼寝をするのは
2~4時に襲う眠気を事前に抑えることになるので
非常に効果的です。

ネコ1


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しかし昼寝は昼寝であるから効果があるのです。


どういうことかというと、
夕方に寝るのは逆効果だということです。


夕方は生活リズムからは
むしろ覚醒する時間です。


2~4時ごろ睡魔が襲いますが、
その後は覚醒します。


その時間帯に寝るのは
夜の睡眠に響いてきます。


夜しっかり眠るためにも
昼間は活動しなければなりません。


昼寝は半日の生活リズムから睡魔が襲う時間なので
それを防ぐためには軽い睡眠が必要です。


大体20分程度の睡眠です。
(それ以上だと熟睡し、起きるのが辛く逆効果)


しかし夕方から夜にかけては
夜中にしっかり眠るためにも
起きていなければいけません。


夕方以降に昼寝?するのは、
食事の前に間食するのと同じです。


しっかりとした食事を
妨げることになります。


食事もある程度空腹な状態で食べるべきで、
睡眠も眠くなってから寝るべきです。


就寝時間前に眠気が来たら、
例えば夕方に眠くなったら寝ないようにしましょう。


例えば散歩やジョギングに出かけるとか、
何か別の家事をするとか。


快適な睡眠のためには
「眠りの間食」に気をつけましょう。








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